2003 PCカンファレンス
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2003 PCカンファレンス

大会テーマ 進化する情報機器 / 進歩する人
講演会 情報教育の目指すべきもの
シンポジウム 情報教育、2003年以降のゆくえ
企画 講演会
参加者トーク
国際交流企画
大学生協企画
大学生協企画2
開催地企画
イブニングトーク
IT プレゼンテーション
IT フェア
開催日時 2003年8月5日(火)〜8月8日(金)
開催場所 鹿児島大学 郡元キャンパス
主催団体
コンピュータ利用教育協議会 (CIEC) 会長 佐伯 胖
全国大学生活協同組合連合会 会長理事 田中 学
2003 PCカンファレンス実行委員会    
後援団体 文部科学省
鹿児島県教育委員会 / 鹿児島市教育委員会
NHK鹿児島放送局
教育家庭新聞社 / 日本教育新聞社 / 現代教育新聞社
実行委員会
名誉実行委員長 永田 行博 (鹿児島大学学長)
実行委員長 佐藤 宗治 (鹿児島大学生協理事長、教員)
副実行委員長 佐伯 胖 (CIEC会長)
板倉 隆夫 (鹿児島大学教員)
参加者の範囲 大学の教職員 / 生協職員 / 大学生 / 大学院生 / 小中高の教職員 / その他教育研究機関の研究者・職員 / 企業の研究者・社員 / 一般市民
参加費
無料招待
講演会 / シンポジウム / 開催地企画 / 学生企画 / ITフェア / ITプレゼンテーションなど
有料参加
分科会 , ポスターセッション 一般5,000円 (当日6,000円)/学生・院生1,500円 (当日2,500円) (CD版論文集付き)
レセプション 5,000円
参加者トーク 1,000円
イブニングトーク 1,000円

PCカンファレンスの趣旨

  1. 教職員がそれぞれの専門領域を越えて, コンピュータ教育, それを使った教育, 研究について議論し経験を交流する場であること.
  2. 幅広く, 初等教育から生涯教育までを視野にいれること.
  3. 大学院生・学生のレポートや運営への参加を大切にすること.
  4. 海外の先進事例にも視野を広げ, たえず新鮮な刺激を取り入れること.
  5. 教育と研究の実践に焦点を合わせ, ハードやOSの違いにこだわらないこと.
  6. 完成された報告だけでなく萌芽的な経験も含め, だれでも気楽に報告できる場であること.
  7. 企業から提供される, 最新のコンピュータ教育に関する情報を共有すること.